今日のまちの保健室で、やりたいことがたくさんあるのだけれど、体が動かない、やる気がでないと言った話題がありました。 読もうと思った新聞が日に日に溜まっていく。 掃除をしようと思うのだが気が進まない。 そして、気持ちと行動が乖離することでイライラしてしまう負の連鎖。...
本日のまちの保健室では、職場で与えられた任務にイマイチ腑に落ちない感があるとアウトプットしてくれたお仲間がいました。 職場内での求められるスキルを認めて貰っての任務なので、喜ばしいことではあるのですが、どうして納得感が得られないのか…。 そこには、誰もが持つ「人は平等であるべき」という考え方があるからではないかと推測しました。...
今日のまちの保健室の参加者から、自分の状態を良くするためのメッソドのひとつとして「まなゆい(愛結)」を教えてくれた仲間がいました。 自分を受け入れ、許し、認め、愛します。 このメッセージを口に出して言うことで、人生が好転していきます。 これが、「まなゆい」です。 信じるか信じないかは、あなたしだいです。...
今日のまちの保健室では、一枚の写真から当時の生活記憶や思い出などをシェアしていただきました。 そして、幼少期から思春期、そして現在に至るまでの人生ストーリーをアウトプットしてくれました。 ノンフィクションの主人公自身の語りで、参加者みんなが当時の時代背景を思い浮かべながら、時間が流れていきました。...
今日のまちの保健室で、「自分の人生を振り返ってみた」という話題がありました。 皇后雅子様がご成婚されたのは1993年。 いまから30年前だったのですね。 この年に結婚したことから、このキーワードで、自分の人生の振り返りのきっかけになったそうです。...
今日のまちの保健室では、40年ぶりに学生時代の友人数人と会ったお話がありました。 卒業して以来の再会だったそうです。 駅で待ち合わせをされたそうですが、相手が自分のことを見つけてくれたとのこと。 ご自身は、全く友人のことがわからなかったそうです。 あなたは何年かぶりに再会してみたい人を思い浮かべることはできますか?...
今日のまちの保健室で出た話題に、嫌な感情をどうみなさんは処理しているのか、苦手な人への対応方法などの問いが出ました。 誰もが同じようなストレス経験が、あると思います。 私は、あるものを題材にして、3つの対処法をお伝えしました。 ひとつは、ストレスの元となるものを断つことです。 これができれば、スッキリしますよね...
「不平不満」や「悲痛」、「辛さ」や「苦しさ」などのネガティブな気持ちを吐き出すことで、安心感を得たり心にゆとりを取り戻したりすることを、カタルシス効果と言います。 人は必要最小限のコミュニケーションしか取れない状態が続くと、自分の感情や気持ちを外に出さずに抱え込み、ため込んでしまいます。...
今日のまちの保健室には、約1年半ぶりに参加してくれたお仲間がいました。 参加出来なかった1年半の事を、赤裸々にお話してくれました。 お仕事やお身体のことなど、とても苦労した経験談でしたが、大切なモノやコトを再確認できた期間でもり、アップデートした思考を得た印象を持ちました。...
今日のまちの保健室には、本当に久しぶりのお友達が参加してくれました。 そして、本日参加してくれた他の皆さんは久々参加のお友達と以前のまちの保健室で一緒だったことがありました。 長い間会っていなくても、当時の記憶が共通言語となり、一瞬にして皆の気持ちがシンクロしたことに感動しました。...

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