本日のまちの保健室は、前半1時間、後半1時間じっくりとおひとりづつお話する機会に恵まれました。 この様な時間配分と、来客のタイミングは初めてでしたが、全てはうまく回っているんですね。 前半のお話の中でのポイントは「迷い」でした。 誰でも、何を選択したらしたら良いのか迷うことがあります。...
今日のまちの保健室は、いつもより多くの参加者が足を運んでくれました。 久しぶりに大きなお部屋での開催でしたが、部屋が大きくて良かったです。 運が良いというか、ツイていました。 たくさんのお話があった中で、2つのお話を元にした今日のマチホブログです。...
初めてマチホに来てから7年が経ち、時間の流れが速いと感じるメッセージが、本日参加のお仲間から出てきました。 人生のターニングポイントがいくつも凝縮された7年間だったのだと思います。 「時間を忘れる」という表現があります。 何かに夢中になっていたり、没頭しているとアッという間に時間が過ぎていきます。...
誰でも苦手なもモノってありますよね。 モノとは、食べ物だったり、場所だったり、音だったり、ニオイだったり、様々です。 苦手な「ヒト」なんていうのも、誰にでもあると思います。 今日のまちの保健室では、「苦手意識を持ったこと」に対する対処法を前向きに解釈して乗り越える話題がありました。...
今日のまちの保健室で、やりたいことがたくさんあるのだけれど、体が動かない、やる気がでないと言った話題がありました。 読もうと思った新聞が日に日に溜まっていく。 掃除をしようと思うのだが気が進まない。 そして、気持ちと行動が乖離することでイライラしてしまう負の連鎖。...
本日のまちの保健室では、職場で与えられた任務にイマイチ腑に落ちない感があるとアウトプットしてくれたお仲間がいました。 職場内での求められるスキルを認めて貰っての任務なので、喜ばしいことではあるのですが、どうして納得感が得られないのか…。 そこには、誰もが持つ「人は平等であるべき」という考え方があるからではないかと推測しました。...
今日のまちの保健室の参加者から、自分の状態を良くするためのメッソドのひとつとして「まなゆい(愛結)」を教えてくれた仲間がいました。 自分を受け入れ、許し、認め、愛します。 このメッセージを口に出して言うことで、人生が好転していきます。 これが、「まなゆい」です。 信じるか信じないかは、あなたしだいです。...
今日のまちの保健室では、一枚の写真から当時の生活記憶や思い出などをシェアしていただきました。 そして、幼少期から思春期、そして現在に至るまでの人生ストーリーをアウトプットしてくれました。 ノンフィクションの主人公自身の語りで、参加者みんなが当時の時代背景を思い浮かべながら、時間が流れていきました。...
今日のまちの保健室で、「自分の人生を振り返ってみた」という話題がありました。 皇后雅子様がご成婚されたのは1993年。 いまから30年前だったのですね。 この年に結婚したことから、このキーワードで、自分の人生の振り返りのきっかけになったそうです。...
今日のまちの保健室では、40年ぶりに学生時代の友人数人と会ったお話がありました。 卒業して以来の再会だったそうです。 駅で待ち合わせをされたそうですが、相手が自分のことを見つけてくれたとのこと。 ご自身は、全く友人のことがわからなかったそうです。 あなたは何年かぶりに再会してみたい人を思い浮かべることはできますか?...

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