07日 4月 2021
人生とは不公平なものだなぁ… と考える人は多くいるかも知れません。 楽しそうに生きている人を見て、キラキラしていると思ってしまいます。 それに比べて、私はどうしてこんなに不幸なのだろう…と、比べてしまいます。 たしかに、人生には理不尽なことが起こります。 ここで、どうして自分が不運な目に遭うのか? どうして人生がうまくいかないのか?...
28日 3月 2021
理不尽な言い訳をされたとき、あなたはどんな気持ちになりますか? 不誠実な対応をされたとき、あなたはどんな気持ちになりますか? 今日のまちの保健室で、理不尽な言い訳や不誠実な対応で、むかっ腹が立ったという話題が出ました。 理不尽な言い訳や不誠実な対応をされると、精神的なダメージと同時に、ストレスも生み出します。...
10日 3月 2021
東日本大震災から10年。 本日参加いただいたお仲間に、10年前の3月11日の事で覚えていることがあったら、教えてくださいと、尋ねてみました。 職場の仲間とスクラムを組むようにして身を守り、大きな揺れに耐えながらとても怖かったことを思い出します。...
24日 2月 2021
自分に起こった不幸に目を向けてばかりいると、どうして自分だけがこんな思いをするのかと、落ち込みます。 落ち込むことは、誰にでも経験があると思います。 そして、落ち込みから立ち直るには、早い人もいれば、なかなか立ち直れない人もいます。 立ち直る力を、レジリエンスと言います。 レジリエンスは、心理学では「心の弾力性」と表現します。...
10日 2月 2021
本日のまちの保健室では、ステキな大人の交際がスタートしたお話を、聞かせていただきました。 正式にスタートするまでには、双方とも色々な感情があったようです。 ご縁を持ち、相手に好意を抱くと、お互いに「脈あり?脈なし?」の目線になりますよね。...
26日 1月 2021
今日は、新しい仲間が増えました! きっと、初めての場所で、初めての人たちとの交流は、緊張されたことでしょう。 それでも、本日の参加者のみなさんの受け入れる空気感は、素晴らしかったですね! ありがとうございます(^_-)-☆ さて、、、...
16日 1月 2021
新型コロナウイルスと共に、新しい年を迎えたわけですが、二度目の緊急事態宣言下の中、2021年度最初のまちの保健室を、無事に開催することができました。 今日は、年始にふさわしく、「厄払い」のお話がでました。 「今年本厄なんだ。だからお祓いに行かなくちゃ」 このような会話を聞いたり、したりしたことがある方も多いのではないかと思います。...
23日 12月 2020
あなたの2020年は、いかがでしたでしょうか? 今日は、今年最後のまちの保健室でした。 今年は、活動センターの閉鎖期間中の3ヵ月間、開催できない時期がありました。 再開後は、新型コロナウイルス感染拡大防止策で、申込制と人数制限を実施しました。 ネームカードも立てるのをやめ、マチホ名物、思いやりのお菓子配りも、自粛しました。...
12日 12月 2020
今日のまちの保健室は、みなさんの今年の振り返りを聴かせていただくことができました。 振り返りが話せるという事は、自分と向き合えている証拠だと感じました。 それは、とても素晴らしいことだと思います。...
24日 11月 2020
今日のまちの保健室では、言葉で傷つけられた話題が出ました。 例えば、学習塾での先生と生徒という関係では、先生は教える役目があり、生徒は学ぶ役割があります。 生徒は、塾の月謝を支払い、対価として知識を得ることができます。 先生は、塾の講師料を得ることで、収入を得ることができます。...

さらに表示する